アリーナ&遅筆堂文庫のスタッフがお届けする舞台裏ブログ

山形発演劇ユニット・弐十壱鶴堂の新作公演「コトヒル~失さるかに思うその末~」2公演が終了しました。

8作目にして描かれたラブストーリーは、笑いが多くてホロッと涙、期待以上に心あたたまる作品でした。

昨日の夜公演、本日の昼公演とも終演後は出演者とお客様が笑顔で交流を深めていました。

ご来場の皆様、ありがとうございました。