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みな様からのそよ風寄金(2020年6月度拝受額)
14,192,500円
誠にありがとうございました
(2017年2月の開設時からの累計金額は、
東ソーアリーナ友の会会報誌「びっくり箱通信」にて報告いたします)
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・遠藤さん、お元気ですか。大変でしょう。演劇の方々、団員の方々、苦労してます。どうして
アベさんは文化に資金を出さないのでしょうか。腹が立ちます。あの人では出来ないですね。
・日本の文化のために、ご健闘を切に!
・少しですが、お役に立てましたら幸いです。
・些少ですがお役立てください。
・通信72号、スタッフの皆さんの新しいステージへの意気が伝わり、コロナうつからぬけ出せそう
です。「早乙女さん」楽しみにしています。

既にお知らせしている通り、6月6日(土)開催予定の「加藤登紀子さくらんぼの日コンサート2020」は
12月19日(土)に開催を延期しました。
本日の「山形さくらんぼの日」の開催を心待ちにされていた皆様には心よりお詫び申し上げます。
12月の開催に際し、「加藤登紀子さくらんぼの日2020 ほろ酔いコンサート~未来への詩(うた)~」と
タイトルを改め、山形のお酒とともに登紀子さんの歌声をお楽しみいただきます。
タイトル曲の「未来への詩(うた)」では山形市の霞城の森合唱団が登紀子さんと共演します。
新型コロナウイルスと闘う人々を想い、登紀子さんが一晩で書き上げた「この手に抱きしめたい」も
披露する予定です。
チケットは引き続き販売中です。当日は6月6日のチケットでもご入場いただけます。
皆様のご来場をお待ちしております。
・井上ひさしさんの講演や、お芝居を見て、遅筆堂文庫に関心を持っていました。コロナ感染で、
世界中がパニックになっているこんな時こそ、文化の力が大事と考えています。少しでも、
協力できれば幸いです。ともに頑張りましょう。
・実はまだ東ソーアリーナ&遅筆堂文庫に伺ったことがありません。新型コロナウイルスの
感染問題が落ち着いたら、是非訪問したいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
・アリーナは山形の大切な宝です。地域でも文化が発信でき楽しむことができることが大切です。
・沢山の方々の想いが詰まった場所が、これからも多くの出逢いの場所であり、心癒される
場所、チャレンジの場所でありますように。
・遅くなりましたが支援させて頂きます。東ソーさん、ありがとうございます。事務局の
皆さん、今後とも頑張って下さい。
・アリーナのほどよい広さ、舞台への近さ、良い思い出が深く心に残っています。井上ひさしさんに
感謝しかありません。
・井上ひさしさんの想いを継ぎ、山形の地に上質な文化を!地域から広げ、地域に根づかせて
いきたいですね。
・微力ながら応援しております。いつか東ソーアリーナを訪ねたいと思います。
・本当に安堵いたしました。今のこの酷い世の中において、井上ひさしさんの意志を受け継ぐ
この場所が無くなってしまうことをとても心配しておりました。以前と変わらぬ運営でというのも
何よりです。少額ですがずっと応援させて頂きたいです。
・これからも講演会など企画して下さい。
・些少ですが、お役に立てれば幸です。
・応援しています!頑張って下さい!!
・河北新報等の報道にて、貴アリーナについて心配しておりました。この度、特別定額給付金の
一部を「そよ風寄金」へ送らせていただきます。世の中が落ち着きを取り戻したら、改めて
貴アリーナを訪れ公演を楽しみたいと考えています。
・店もあるのでなかなかそちらまでは行かれませんが、休みを利用してそのうち…
・難局を乗り越え益々のご発展を念じます。
・遠藤さん、がんばって下さい!
・新型コロナウイルスがおさまって、秋には東ソーアリーナに行けるように願っています。
・とりあえず、存続できてホッとしています。コロナ禍で経済状況が不透明です。東ソーさんの
経営もどうなるか見過ごせません。10万円給付も始まるので、期間を7月末位まで延長して
基盤強化を図ってはいかがでしょうか。毎年毎年のクラウドファンディングはきついですので。
それにしても、井上ひさしさんの名前が錦の御旗でなくなったのですね。さびしく、残念です。
(命名権に手を上げる企業がこんなに少ないとは……)
・禍中お見舞い申し上げます。感染しない我慢、拡げない辛抱がまだまだ続きますが、根負けせず
克ちましょう。